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各種財政指標

 

財政状況資料集

市町村財政比較分析表、歳出比較分析表、財政状況等一覧表は、平成22年度決算分から「財政状況資料集」として再編成されました。

  ※財政状況資料集の説明等は総務省ホームページをご覧ください。

市町村財政比較分析表

  財政の健全化を推進していくために、類似団体間で他団体と比較可能な主要財政指標の比較分析を行っています。

 

     ※財政比較分析表の説明等は総務省ホームページをご覧ください。 

歳出比較分析表

決算に基づき歳出の状況を分析し、類似団体間で比較した結果をレーダーチャート等を用いて図示しています。分析の結果、要因及び指標の改善に向けた取組み等を公表しています。

 

※歳出比較分析表の説明等は総務省ホームページをご覧ください。

財政状況等一覧表

一般会計等に加え企業会計などの特別会計の状況や第三セクター等の経営状況及び財政援助の状況も含め、鹿沼市の総合的な財政状況を表しています。

 

※他市区町村等の状況については、総務省ホームページを閲覧できます。

健全化判断比率・資金不足比率

平成19年6月に「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」が制定され、地方公共団体は、健全化判断比率及び資金不足比率を算定し、公表することが義務付けられました。

健全化判断比率等の公表は、平成19年度決算から、また財政健全化計画等の策定は平成20年度決算から適用されます。

※早期健全化基準と経営健全化基準は、財政破綻の黄色信号を表します。

地方公共団体の財政の健全化に関する比率とは

  • 実質赤字比率
  • 連結実質赤字比率
  • 実質公債費比率
  • 将来負担比率

上記の4つの指標を言います。この4つの指標のうち一つでも早期健全化基準を上回る場合には、財政の早期健全化のための計画(財政健全化計画)を定め、計画期間内にそれぞれの比率を早期健全化基準未満としなければなりません。また、実質赤字比率、連結実質公債費比率、実質公債費比率のいずれかが財政再生基準を上回る場合には、財政の再生のための計画(財政再生計画)を定め、計画期間内にそれぞれの比率を早期健全化基準未満としなければなりません。 

 

 各年度の健全化判断比率及び資金不足比率


掲載日 平成29年5月8日
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
財務部 財政課 財政係
住所:
〒322-8601 栃木県鹿沼市今宮町1688-1(本館 2階)
電話:
0289-63-2151
FAX:
0289-63-2272
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