トップ >  福祉・健康 >  障がい福祉 >  年金と手当について

年金と手当について

年金と手当について
特別障害者手当 保健福祉部 障がい福祉課 障がい医療係 17番窓口
重度の障がいがあるため、日常生活において常時特別の介護を必要とする程度の状態にある方、または次の障がいの程度を重複して有する方で、20歳以上の方に対して支給されます。 障がいの程度 両眼の視力の和が0.04以下の...
特別児童扶養手当 保健福祉部 障がい福祉課 障がい医療係 17番窓口
心身に障がいのある20歳未満の児童を養育している父母又はその養育者に支給されます。 児童の障がいの程度 1級 身体障害者手帳1級・2級・3級の一部(両下肢をショパー関節以上で欠くもの)の児童(内部障がいは診...
特定疾患者福祉手当 保健福祉部 障がい福祉課 障がい医療係 17番窓口
原因が不明で治療法が確立していない難病(特定疾患・小児慢性特定疾患)の人に対して支給されます。 支給対象者 県西健康福祉センター(旧鹿沼保健所)で発行された特定疾患医療受給者証または小児慢性特定疾患医療受診券を持ってい...
障害児福祉手当 保健福祉部 障がい福祉課 障がい医療係 17番窓口
日常生活において常時の介護を必要とする重度の障がい児(20歳未満)に対して支給されます。 障がいの程度 両眼の視力の和が0.02以下のもの 両耳の聴力が補聴器を用いても音声を識別することができない程度のもの ...
障害年金について 保健福祉部 障がい福祉課 障がい福祉係 16番窓口
障がい年金は、病気やけがによって障がいを受けた際に、現役世代の方も含めて受け取ることができる年金です。 国民年金又は厚生年金等に加入し保険料を一定期間以上納めている人が、障がい年金等級表1・2級(障がい厚生年金については3級も含む)に...
重度心身障害者福祉手当 保健福祉部 障がい福祉課 障がい医療係 17番窓口
日常生活において常時の介護を必要とする重度の障がい児者で、特別障がい者手当、障がい児福祉手当を受給していない方に対して支給されます。 障がいの程度 両眼の視力の和が0.02以下のもの 両耳の聴力が補聴器を用い...