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トップ農林業お知らせ> 豚熱(CSF)の発生に伴う野生イノシシへの対応について(お願い)

豚熱(CSF)の発生に伴う野生イノシシへの対応について(お願い)

県内の養豚場で豚熱(CSF)感染が確認されました

令和3年4月17日に那須塩原市の養豚場でCSFの感染が確認されました。
現在、飼育豚への処理対応が進められています。

不審な死亡イノシシを見つけたら連絡を

交通事故など、死亡原因が明らかな場合を除き、
死亡した野生のイノシシ等で、CSFが原因と思われるものについては感染症の確認検査が必要です。
見つけた場合は、以下までご連絡をお願いします。

 

【連絡先】

栃木県県央家畜保健衛生所

電話  028-689-1200

 

豚熱(CSF)とは

CSFは、豚・いのししの熱性伝染病で、強い伝染力と高い致死率が特徴です。
CSFは人に感染することはなく、 仮にCSFにかかった豚の肉や内臓を食べても人体に影響はありません。
詳しくは、以下のページをご覧ください。

農林水産省 「CSF(豚熱)について」
栃木県農政部「CSF(豚熱)について」
 

野生イノシシへの経口ワクチン散布について

 

こちらのページをご確認ください

 


掲載日 令和元年9月18日 更新日 令和3年4月21日
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
経済部 林政課 森林保全係
住所:
〒322-8601 栃木県鹿沼市今宮町1688-1(新館 5階)
電話:
0289-63-2187
FAX:
0289-63-2189
Mail:
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