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トップ健康新型コロナウイルス感染症> 警戒度レベル2における対応について

警戒度レベル2における対応について

 

omikuron(新しいウィンドウが開きます)
※県民の皆様、保育所・認定こども園・放課後児童クラブ等、高齢者施設等、事業者の皆様へ

警戒度レベル2における対応について

区域

栃木県全域

期間

令和4年9月26日(月曜日)~

 県民に対する協力要請【特措法第24条第9項(※を除く)

感染リスクの低減を図る取組

基本的な感染対策の継続

  • ワクチン接種者含め、基本的な感染対策「適時適切なマスク着用」・「会話する=マスクする」・「手洗い」・「ゼロ密」・「換気」等の徹底
  • 都道府県をまたぐ移動は、「3つの密」の回避を含め基本的な感染対策を徹底するとともに、移動先での感染リスクの高い行動を控える。
  • 速やかにオミクロン株対応ワクチンの接種を受ける。
  • 感染に不安のある無症状の者は、無料検査を活用する。
  • 15歳以上65歳未満で軽症の重症化リスクが低いと考えられる者は、発熱外来の受診に代えて、「検査キット配布センター(新しいウィンドウが開きます)」の活用も検討する。
  • 15歳以上65歳未満の陽性者で重症化リスクが低く、軽症又は無症状の方は、「とちぎ健康フォローアップセンター(新しいウィンドウが開きます)」での陽性登録も検討する。
  • 救急外来および救急車は、適切に利用する。

とちまる認証(新しいウィンドウが開きます)
 

事業者の皆様へ

事業者に対する協力要請【特措法第24条第9項】

◎テレワーク、時差出勤、自転車通勤等、人との接触機会を低減する取組の継続・実施

◎基本的な感染対策の徹底

  • 手洗い・手指消毒、せきエチケット、職員同士の距離確保、事業場の換気励行、複数人が触る箇所の消毒、発熱等の症状が見られる従業員の出勤自粛、出張による従業員の移動を減らすためのテレビ会議の活用、昼休みの時差取得、社員寮等の集団生活の場での対策
  • 「会話する=マスクする」運動への参加

会話するはマスクする1

  • 人が集まる場所での感染対策の徹底(例:屋内での催物、小売店の繁忙時間帯  等

(従業員への検査の勧奨、適切な換気、手指消毒設備の設置、入場者の整理・誘導、発熱者等の入場禁止、入場者のマスクの着用等の周知)

  • 医療機関、高齢者施設、学校、保育所等における感染対策の徹底
  • 高齢者施設などにおける抗原検査キット等を活用した集中的検査の推進

業種ごとの感染拡大予防ガイドラインの徹底

◎飲食店において十分な換気や、座席の間隔の確保またはパーテーションの設置等
◎重症化リスクのある労働者(高齢者、基礎疾患を有する者等)、妊娠している労働者及びそうした者が同居家族にいる者に対して、本人の申出に基づく在宅勤務(テレワーク)や時差出勤等の配慮
「新型コロナ感染防止対策取組宣言」の実施
◎事業継続計画(BCP)の点検・見直し及び策定

イベントの開催についての要請【特措法第24条第9項】


詳しくはこちら(新しいウィンドウが開きます)をご覧ください。

感染拡大傾向時等の検査について

期間:令和4年7月16日~

対象者:無症状であって、感染に不安を感じる方

詳細は、県ホームページ(新しいウィンドウが開きます)をご確認ください。

【参考】

「新しい生活様式」の実践例(PDF:496KB)

人との接触を8割減らす、10のポイント(PDF:995KB)  

施設に応じた感染拡大を予防するための工夫(例)(PDF:258KB)

施設の種別に応じた感染防止対策の例(PDF:600KB)


掲載日 令和4年11月18日
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
保健福祉部 健康課
住所:
〒322-8601 栃木県鹿沼市今宮町1688-1(行政棟 5階)
電話:
0289-63-8311
FAX:
0289-63-8313
Mail:
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