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栃木県における新型コロナウイルス感染症への警戒度とその判断基準となる指標

現在の行動基準の対応レベル


警戒度は 『特定警戒』 レベルです。
特定警戒


最新の情報についてはこちら(栃木県ホームページ)をご覧ください。

【参考】各警戒度の状況(イメージ)

  • 特定警戒:感染者数がさらに拡大しており、深刻な医療提供体制の機能不全を招くリスクが高いため、警戒が必要な状態
  • 感染厳重注意:感染者数が急増しており、病床ひっ迫のリスクが高いため、より強い注意が必要な状態 
  • 感染拡大注意:感染者数が拡大傾向にあり、感染経路を特定(推定)できない者の増加や複数のクラスター発生、病床ひっ迫のリスクが高まっているため注意が必要な状態
  • 感染観察:感染者の発生は散発的であり、クラスターが発生した場合でも感染経路を特定(推定)できており、病床にも余裕があるため、引き続き観察を行う状態
 

栃木県における新型コロナウイルス感染症への警戒度の判断基準となる指標

新型コロナウイルス感染症への警戒度の判断基準となる各指標の推移を掲載しています。栃木県内での流行状況を確認するための目安となるものです。
警戒度に関する判断基準、状況、行動基準のPDFファイルはpdfこちら(pdf 547 KB)
新型コロナ警戒度基準


警戒度に応じた行動基準

最新の警戒度に関する判断基準の過去最大値等については、こちら(栃木県ホームページ)をご覧ください。


掲載日 令和3年1月14日 更新日 令和3年1月15日
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保健福祉部 健康課
住所:
〒322-8601 栃木県鹿沼市今宮町1688-1(本館1階)
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