このページの本文へ移動
色合い 標準 青 黄 黒
文字サイズ 標準 拡大 縮小
RSS
トップ防災対策ハザードマップ> 近年のがけ崩れ事例をふまえた急傾斜地の点検のポイントについて

近年のがけ崩れ事例をふまえた急傾斜地の点検のポイントについて

神奈川県逗子市のがけ崩れをふまえた急傾斜地の点検を行う際のポイント

令和2年2月5日に神奈川県逗子市で道路に隣接する民有地斜面が、雨が降ってないにもかかわらず斜面が崩落し、歩道の歩行者が崩落土砂に巻き込まれ死亡するがけ崩れが発生しました。

斜面は、風化が進行して無降雨であっても突然崩壊する危険性があるため、日頃から、斜面の状態等を把握しておく必要があります。
そのため、国土交通省から土地所有者に対しての自主点検時のポイントについて、連絡がありました。
※風化:地表の岩石が気温、雨水などの作用により次第に破壊され土や砂になること ~土砂災害から身を守る3つのポイント~
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201106/2.html(外部サイトへリンク)

掲載日 令和2年8月21日 更新日 令和3年2月12日
アクセス数
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
総合政策部 危機管理課
住所:
〒322-8601 栃木県鹿沼市今宮町1688-1(行政棟 3階)
電話:
0289-63-2158
FAX:
0289-63-2143
Mail:
(メールフォームが開きます)

最近チェックしたページ

このページを見た人はこんなページも見ています