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り災証明書、被災証明書の交付について

り災証明書が欲しいときは 

り災証明書とは

り災証明書は、家屋等が自然災害でどの程度の被害を受けたのか証明するもので、保険金や融資などの申請に必要になる時があります。

り災証明書の発行場所

本庁舎税務課及び納税課(3,4,5,6番窓口)

り災証明書を受け取れる人

り災証明書の交付に必要なもの

  • 身分証明証
  • 印鑑(認印等で可)
  • 被害の状況が分かる写真(修繕前の写真がご用意できない場合は事前にお問い合わせください。)
  • 委任状(代理人の場合に必要になります。)
  • 賃貸借契約書等(貸事務所、貸店舗等で借主が申請する場合)

り災証明書の発行手数料

無料

り災証明書交付の流れ

  • 税務課又は納税課の窓口でり災証明書が欲しいことを職員に伝えます。
  • いつ、どのような自然災害で、どのような被害を受けたのか等、職員が被災した状況を聞き取ります。
  • 上の「り災証明書の交付に必要なもの」をご用意してください。職員が本人確認をした上で、り災証明書の記入の仕方を説明します。
  • り災証明書に必要事項を記入し、押印します(複数枚欲しい場合はその旨を伝えてください。)。
  • 記入漏れ等がないか職員が確認し、り災証明書を交付します。

注意事項

  • 被害の状況により現地調査が必要となり、発行に時間がかかる場合があります。
  • 現地調査を行う場合は、国の定める「災害に係る住家の被害認定基準運用指針」に基づき実施します。

様式

被災証明書が欲しいときは

被災証明書とは

被災証明書は、家屋ではないものが自然災害で被害を受けたことを証明するもので、保険金や融資などの申請に必要になる時があります。

被災証明書の発行事例

過去に被災証明書を発行した事例の一部を例示します。
  • 門戸、塀、家財、カーポート、物置などの破損・水没
  • 自家用車等の水没
  • 農業用ビニールハウス等の倒壊
  • 雪による立木の倒木
  • 土地への土砂の流入
  • 家畜の被害

被災証明書の発行場所

本庁舎 税務課及び納税課(3,4,5,6番窓口)

被災証明書を受け取れる人

  • 被災者本人
  • 被災者と同居をし、生計を一にする家族
  • 被災者の代理人(委任状が必要。被災証明書の裏面に委任状の書式があります。)

被災証明書の交付に必要なもの

  • 身分証明証
  • 印鑑(認印等で可)
  • 被害の状況が分かる写真(コピーを取り原本は返却します。)
  • 委任状(代理人の場合に必要になります。)

被災証明書の発行手数料

無料

被災証明書交付の流れ

  • 税務課又は納税課の窓口で被災証明書が欲しいことを職員に伝えます。
  • いつ、どのような自然災害で、どのような被害を受けたのか等、職員が被災した状況を聞き取ります。
  • 上の「被災証明書の交付に必要なもの」をご用意してください。職員が本人確認をした上で、被災証明書の記入の仕方を説明します。
  • 被災証明書に必要事項を記入し、押印します(複数枚欲しい場合はその旨を伝えてください。)。
  • 記入漏れ等がないか職員が確認し、被災証明書を交付します。

様式

 

 関連項目:雑損控除について

               家屋の減免について

 


掲載日 令和元年5月21日 更新日 令和元年5月22日
【このページについてのお問い合わせ先】
お問い合わせ先:
財務部 税務課
住所:
〒322-8601 栃木県鹿沼市今宮町1688-1(本館 1階)
電話:
0289-63-2117
FAX:
0289-63-2229
Mail:
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