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ごみ・環境

ごみ・環境
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鹿沼市のごみ処理施設 環境部 廃棄物対策課 施設係
このページは情報量が多いため、ページ内リンクが設定されています。 ごみ焼却処理施設・粗大ごみ処理施設 一般廃棄物最終処分場(鹿沼フェニックス) し尿処理施設 ごみ焼却処理施設 ばい煙等測定結果 焼却灰放射能量/鹿沼フ...
し尿 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
鹿沼市では、汲み取り式トイレから排出される「し尿」はクリーンセンターの職員が収集し、浄化槽や浸透槽の「汚泥」は鹿沼市から許可を受けた事業者が収集・清掃を行います。収集した「し尿」等は、クリーンセンターに集められ、し尿処理施設などの施設で脱水...
事業ごみの分け方・出し方 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
店舗や工場、事務所などから出されるごみは「事業系ごみ」として扱われます。家庭から出されるごみと同じように、ごみステーションに出すことはできませんので、自ら鹿沼市環境クリーンセンターに搬入するか、廃棄物処理業の許可を受けた許可業者に処理を委託...
鹿沼市指定ごみ袋 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
鹿沼市では、平成18年10月からごみの減量化やリサイクルの推進、排出者負担の公平性確保のため、鹿沼市指定ごみ袋の導入がなされました。ごみ袋の有料化を通して、広くご家庭から出されるごみ減量化への意識を高めていただいております。 ...
家庭ごみの分け方・出し方 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
鹿沼市では、平成18年10月から家庭燃やすごみの有料化が開始されました。この2年後、平成20年10月から分別が拡大され雑古紙・衣類・布が資源物として扱われるようになり、現行の「家庭ごみの5種14分別」の分別収集で回収が進められるようになりま...
ごみステーション 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
ごみステーションの利用にあたっては、それぞれのごみステーションの利用者の中から管理者をご報告いただいております。 きれいなまちづくり推進員の方には、担当区域内のごみステーション管理者と利用者の方の指導をお願いしています。 ...
特定家電(エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機等) 環境部 廃棄物対策課
家電リサイクル法の施行により、特定家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)の処分には、処分を依頼する「特定家電の販売店」にリサイクル料金と手数料の支払いが必要となります。 リサイクル料金は、特定家電の製造...
ごみ出しが困難な世帯の戸別収集 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
高齢者世帯などでごみステーションへのごみ出しが困難な方は、定期的に廃棄物対策課職員がお宅に伺い、ごみの収集を行う制度を利用することができます。 この制度を利用できる方は、下記の要件に該当し、ごみステーションへのごみ出しが困難と判断...
外国語版パンフレット 環境部 廃棄物対策課 廃棄物対策係
  鹿沼市の「ごみの分け方・出し方」を外国語訳した周知用チラシです。   現在、鹿沼市では「英語」・「スペイン語」・「ポルトガル語」・「中国語」・「ベトナム語」の配布を行っています。この他の言語につきましては、ご要望に応じて追加を検討...
浄化槽のご使用、管理について 環境部 下水道課 管理係
浄化槽のご使用および管理について 浄化槽の管理者(所有者)の方には、以下の義務が法律(浄化槽法)で規定されております。 (1)浄化槽の保守点検及び清掃 浄化槽の保守点検: おおむね3ヶ月から4ヶ月に1回以上必要 浄化...
合併処理浄化槽へ切り替えのお願い 環境部 下水道課 管理係
鹿沼市では、公共用水域の水質汚濁防止と公衆衛生の向上を目的として、単独処理浄化槽や汲み取り式便所を使用している家庭に対し、合併処理浄化槽への切り替えをお願いしています。 現在の処理状況 単独処理浄化槽や汲み取り便所はトイレ...
浄化槽設置費補助金のご案内 環境部 下水道課 管理係
自宅に浄化槽を設置する人に設置費の一部を本人の申請により補助します。また同時に既設の単独処理浄化槽を撤去する場合には、撤去費用の一部を上乗せ補助します。 浄化槽設置の推進を図り、生活排水による公共用水域の水質汚濁防止と公衆衛生の向上を目指...
浄化槽に関する手続き及びそれらに関する様式一覧 環境部 下水道課 管理係
浄化槽関連書類様式一覧 ご使用の浄化槽に関して、変更等があった際の手続きに使用する書類の様式一覧です。 浄化槽のご使用及び管理に関して、以下の変更があった場合は手続きが必要となります。 下記の様式に必要事項をご記入の上、鹿...
雨水活用設備(雨水貯留槽・雨水浸透桝)設置費補助金のご案内 環境部 下水道課 管理係
近年、都市化の進展により、雨水が染み込みやすい農地や雑木林などが少なくなり、反対に雨水が染み込みにくい建物の敷地やアスファルトの道路などが多くなりました。 そのため、以前よりも多くの雨水が道路や河川などに流れ出し、浸水被害や地下水の枯渇が...
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